京大生の日本脱出ブログ。

旧理系院生の3×。 国外逃亡を企てる京大大院生の日記。
アメリカ大学院留学に挑戦中!! 





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世界がつながるインターネット。

今日は短め。

インターネットってすごいよね。
クリック一つでNASAに出願できたり、アメリカの大学の募集要綱がダウンロードできたり。
実際英語の勉強をしたい私はネットのおかげで簡単に海外の新聞も読めるし、メッセンジャーソフトを使って世界中の人間とチャットをすることができるわけです。

で、私に一つの疑問が浮かびました。


「みんなどこからこのページ見てるの?」


一応このページにはアクセスカウンターがついています。
どこの国からアクセスしたかが、統計としてですが分かるようになっているようです、多分。
といういわけで、大雑把にしか分かりませんが、アクセス元解析というのを見てみました。

今日はそれを紹介したいと思います!!
まずは1位から。













1位:日本→83%

解説:日本が1位なのは当然でしょう。しかし、ていうことは外国からのアクセスが17%もあるの???













2位:ネットワーク組織→16%

解説:ネットワーク組織ってなんだ?わからん。多分これも日本のプロバイダか何かだよねえ?ま、まさかエシュロンじゃないよねえ?(少し不安)。とにかく、国というくくり以外でもグループ分けしているようですね、このアクセス解析は。














3位:米国営利組織→0.4%

解説:アメリカのプロバイダ?不明。













同率3位:北米4年制大学→0.4%

解説:お、どこの大学か知らんが、多分日本人留学生が見てくれてるんじゃろうな。さんきゅー!先輩!













5位:ドイツ→0.18%

解説:お、ドイツですか~!こないだのドイツネタのせいかな?海外からのアクセスはやはりうれしいものですな。


で、次が最後なんですが、これが最も不可解なアクセス元でもあります。
わたくし、何か悪いことでもしましたでしょうか?

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