京大生の日本脱出ブログ。

旧理系院生の3×。 国外逃亡を企てる京大大院生の日記。
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西洋人がスターウォーズに見た日本の光と影。

ルーカス監督が大の日本好きで、スターウォーズに沢山の日本的要素を取り入れたというのは有名な話ですよね。
たとえば第一作を作るとき大いに参考にしたのが黒澤明監督の「隠し砦の三悪人」だったらしいですし、ライトセーバの戦いは見るからに日本のチャンバラです。
そういえばサム

「西洋では両手で剣を持たない、セーバー戦は日本流だ」

とか言ってました。
確かに剣道は両手でフェンシングは片手ですね。
ジェダイの規範も武士道ちっくな感じがしないでもありません。
「ジェダイ」は時代劇の「時代」から、「ヨーダ」は日本人の「与田さん」からそれぞれ取ったとかいう噂はあまりにも有名です。
ジェダイの衣装も和風な感じがしませんか?

刀とか武士道とか、西洋の人たちはこういった部分に日本風の(彼らからすればエキゾチックな)「カッコよさ」を感じるらしいです。

ただ上で挙げた例はどれも良い意味で取り入れられているわけで、西洋人が見る日本的要素の「光」の部分だと思うのです。
悪い意味で日本をモチーフにしている部分、すなわちスターウォーズに見られる日本の「影」の部分もあると私は思います。

以下はまったくの持論で裏付けはないのですが、良ければ聞いてください。

【“西洋人がスターウォーズに見た日本の光と影。”の続きを読む】
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